【G-Summit Osaka 2015】

ジェネシスのビジョンと CXソリューションのご紹介

※当ホワイトペーパーは、G-Summit Osaka2015での講演資料となります。

1990年代のコールセンター、2000年にはコンタクトセンター、2010年以降はカスタマーエクスペリエンスセンターとして、
カスタマーエクスペリエンスの進化とともに、コールセンターの役割は大きく変遷をとげてきました。

このような高度化した時代においては、デジタルとヒューマンの二者択一ではなく、お客様を”個”ととらえ、両者をバランスよく配置したカスタマージャーニーを設計することが重要です。これによってお客様ごとに最適なカスタマーエクスペリエンス(CX)がもたらされ、ひいてはロイヤリティの高い顧客を創造します。

ジェネシスではこれらの実現のために、新しいCXプラットフォームを提供しています。
当資料では、顧客行動の多様化に伴うオムニチャネルに対応した、3つのポイントをご紹介しています。

1. マルチモーダル ~オムニチャネル
2. オーケストレーション ~オムニチャネル・デスクトップ
3. ジャーニー・ライフサイクル・マネージメント

詳細は、当ホワイトペーパーをご覧ください。